マルカングループ

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書籍/一般書ランキング

1位
一般書ランキング1位

はらぺこ万歳! おかわり 夫婦ごはん&親子ごはん

たかぎなおこ  出版社/文藝春秋  価格/¥1,600

家族ごはん、はじめました!描きおろしも満載の「おいしい!」が詰まったコミックエッセイです‼長きにわたる1人暮らし生活では、家ごはんも外ごはんも旅ごはんも満喫し、自由気ままな食生活を楽しんできたたかぎさん。そんな中、41歳にしてめでたく結婚!そしてはじまった夫婦2人暮らしの食生活。仕事終わりにスーパーに寄り、2人で台所に立つ日々。手巻き寿司にハマり、地元グルメに思いを馳せ、めずらしい食材を見つけては「づくし」料理に舌づつみ。食いしんぼう夫のおつぐやんは、たかぎさんの妊娠をきっかけに男の料理にさらに目覚めたようで…。42歳で娘むーちゃんを出産して、いよいよ親子3人暮らしがスタート! 産後すぐは、なつかしい母の味に助けられ、自作のおにぎりをパクつきながら授乳。むーちゃんが寝た後に夫婦で「悪さタイム」を楽しんだり、朝15分で食いしん坊の夫専用の大きなお弁当を作ったり。家族ごはんで感じた新しい「おいしい」をたっぷりお届けします!

2位
一般書ランキング2位

冬の狩人

大沢在昌  出版社/幻冬舎  価格/¥1,800

3年前にH県で発生した未解決殺人事件、「冬湖楼事件」。その行方不明だった重要参考人からH県警にメールが届く。新宿署の刑事・佐江による護衛を条件に出頭を約束するというのだ。しかしH県警の調べでは、佐江はすでに辞表を提出している身。そんな所轄違いの刑事を“重参”はなぜ指名したのか? H県警捜査一課の新米刑事・川村に、佐江の行動確認(こうかく)が命じられた――。筋金入りのマル暴・佐江×愚直な新米デカ・川村。シリーズ屈指の異色タッグが恐るべき陰謀に立ち向かう! 圧巻のスケールで描ききるノンストップ・エンタテインメント!累計200万部を超えるベストセラー『狩人』シリーズ、6年ぶり待望の最新作!

3位
一般書ランキング3位

家族じまい

桜木紫乃  出版社/集英社  価格/¥1,600

【第15回中央公論文芸賞受賞作】「ママがね、ボケちゃったみたいなんだよ」。突然かかってきた、妹からの電話。両親の老いに直面して戸惑う姉妹と、それぞれの家族。認知症の母と、かつて横暴だった父……。別れの手前にある、かすかな光を描く長編小説。

4位 オルタネート 加藤シゲアキ 新潮社 ¥1,650
5位 ケーキの切れない非行少年たち 宮口幸治 新潮社 ¥720
6位 北海道のトリセツ 昭文社 旅行ガイドブック 編集部 昭文社 ¥1,400
7位 人は話し方が9割 永松茂久 すばる舎 ¥1,400
8位 チンギス紀 九 日輪 北方謙三 集英社 ¥1,600
9位 Mr.Children道標の歌 小貫信昭 文藝春秋 ¥1,600
10位 ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人 東野圭吾 光文社 ¥1,800