マルカングループ

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書籍/一般書ランキング

1位
一般書ランキング1位

変な絵

雨穴  出版社/双葉社  価格/¥1,540

ホラー作家兼YouTuberである雨穴氏による、自身初となる11万字書き下ろし「長編小説」!タイトルは『変な絵』。見れば見るほど、何かがおかしい? とあるブログに投稿された『風に立つ女の絵』、消えた男児が描いた『灰色に塗りつぶされたマンションの絵』、山奥で見つかった遺体が残した『震えた線で描かれた山並みの絵』……。いったい、彼らは何を伝えたかったのか――。9枚の奇妙な絵に秘められた衝撃の真実とは!?その謎が解けたとき、すべての事件が一つに繋がる!今、最も注目を集めるホラー作家が描く、戦慄のスケッチ・ミステリー!

2位
一般書ランキング2位

変な家

雨穴  出版社/飛鳥新社  価格/¥1,400

謎の空間、二重扉、窓のない子供部屋――間取りの謎をたどった先に見た、「事実」とは!?知人が購入を検討している都内の中古一軒家。開放的で明るい内装の、ごくありふれた物件に思えたが、間取り図に「謎の空間」が存在していた。知り合いの設計士にその間取り図を見せると、この家は、そこかしこに「奇妙な違和感」が存在すると言う。間取りの謎をたどった先に見たものとは……。不可解な間取りの真相は!?突如消えた「元住人」は一体何者!?本書で全ての謎が解き明かされる!

3位
一般書ランキング3位

バカと無知―人間、この不都合な生きもの―

橘玲  出版社/新潮社  価格/¥968

正義のウラに潜む快感、善意の名を借りた他人へのマウンティング、差別、偏見、記憶……人間というのは、ものすごくやっかいな存在だが、希望がないわけではない。一人でも多くの人が「人間の本性=バカと無知の壁」に気づき、自らの言動に多少の注意を払うようになれば、もう少し生きやすい世の中になるのではないだろうか。科学的知見から、「きれいごと社会」の残酷すぎる真実を解き明かす最新作。

4位 成熟スイッチ 林真理子 講談社 ¥924
5位 負けない人生 古川智映子 潮出版社 ¥880
6位 限りある時間の使い方 オリバ-・バ-ク 高橋璃子 かんき出版 ¥1,870
7位 月の立つ林で 青山美智子 ポプラ社 ¥1,760
8位 #真相をお話しします 結城真一郎 新潮社 ¥1,705
9位 栞と嘘の季節 米澤穂信 集英社 ¥1,815
10位 死は存在しない―最先端量子科学が示す新たな仮説 田坂広志 光文社 ¥1,012