マルカングループ

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書籍/一般書ランキング

1位
一般書ランキング1位

蜜蜂と遠雷

恩田陸  出版社/幻冬舎  価格/¥1,800

俺はまだ、神に愛されているだろうか?ピアノコンクールを舞台に、人間の才能と運命、そして音楽を描き切った青春群像小説。第156回直木賞、受賞作品!

2位
一般書ランキング2位

それでもこの世は悪くなかった

佐藤愛子(作家)  出版社/文藝春秋  価格/¥780

ワガママ盛りの6歳で聞いた乳母の言葉は、思えば初めての人生の教訓だった。以来、父・佐藤紅緑、母、先輩や友の影響を受けて出来上がったのは、「他人から理解されないばかりでなく、自分でも何かわけのわからない、ヘンな佐藤愛子」。そして二度の結婚に失敗、夫の借金に巻き込まれ、それでも人は幸福に生きられる!93歳、初の語り下ろし人生論。

3位
一般書ランキング3位

テレビじゃ言えない

ビ-トたけし  出版社/小学館  価格/¥740

「テレビじゃ言いたいことが言えなくなってきている」--そんなビートたけし氏の呟きからこの本は生まれました。本作では、政治・経済からネット社会の隆盛に至るまで「世界のキタノ」が独自の視点で分析します。その内容は、まさに放送コード無視。過激な意見の数々は、現代社会の矛盾を本質的にとらえています。

4位 嫌われる勇気 岸見一郎 ダイヤモンド社 ¥1,500
5位 鴻池剛と猫のぽんたニャアアアン2 鴻池剛 KADOKAWA ¥1,000
6位 コンビニ人間 村田沙耶香 文藝春秋 ¥1,300
7位 はじめての人のための3000円投資生活 横山光昭 アスコム ¥1,100
8位 九十歳。何がめでたい 佐藤愛子(作家) 小学館 ¥1,200
9位 君の膵臓をたべたい 住野よる 双葉社 ¥1,400
10位 羊と鋼の森 宮下奈都 文藝春秋 ¥1,500